ステップワゴン スパーダ新型モデルはスポーティなエクステリアに加えて、専用チューンドサスペンションの採用や16インチタイヤの装着で、足回りもよりスポーティに!
新型ステップワゴン スパーダにはサイドシルガーニッシュやテールゲートスポイラーなども装着されて、全体的に濃〜い雰囲気が漂ってます。
ステップワゴン スパーダのボディサイズは全長4660mm、全幅1695mm、全高1770mmで、全体的なサイズは標準モデルと違いはなく、しかもライバル車たちが3ナンバーサイズとなっていく中、ステップワゴンは5ナンバーサイズをキープ!
ステップワゴンは今回のマイナーチェンジで標準モデルとスパーダのグレード分けを、ハッキリと整理した模様です。
新型ステップワゴンに搭載されるエンジンは、標準モデルが2リッターの直4DOHCのみであるのに対し、スパーダには2リッターと2.4リッターの直4DOHCが設定されるとのこと。
2.4リッターエンジンはスパーダのみに設定されるということですね。
新型ステップワゴン スパーダの2.4リッターエンジンは最高出力162PS、最大トルク22.2kgmを発揮。
また新型ステップワゴン スパーダの10・15モード燃費はリッター12.2km、ちなみに標準モデルの「G」グレードは12.6kmということです。
